高地の厳しい環境で、無農薬で育ったたくましい柚子だからでしょうか、この“ゆずごしょう”は柚子の香りが力強く、フルーティな香りが高く、一度食べたら忘れられなくなるほどのインパクトがあるのです!

http://r.gnavi.co.jp/ippin/article-3930/

 

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この瓶の中には、4個分の柚子皮と、塩漬けにした無農薬栽培の唐辛子(※九州の一部では唐辛子のことをこしょうと呼ぶそうです。)のみが凝縮して詰まっています。柚子を洗うところから瓶に詰めるまで、ほとんどが手作業の為、大量には作れません。
「調味料は意外と添加物が多用されているのよ。」とお料理の先生に教わったことがあります。
手作りで原材料にとことんこだわった、幻の”ゆずごしょう”は、一度味わったら誰もがその違いに驚かれると思います!

 

調味料を超える食べるゆずごしょうです

冬の食卓に欠かせない無農薬で作られるフルーティなゆずごしょう!

 

見てください!この粒々としたゆずのかたち。ゆず皮がつぶれてしまっておらず、新鮮な感じが伝わってきます。

 

この“ゆずごしょう”に出会うまでは、柚子胡椒というと、ほんの少量で辛みとゆずの香りがお料理全体に広がるため、注意しながらちょっとずつ、ちょっとずつ使っていたのですが、この“ゆずごしょう”は、インパクトは強いのにしつこくなくて、辛すぎず、フルーティで、これだけをそのまま食べたくなるくらいの味なのです!